「これって相談するほどのこと?」と思ったときが、ちょうどいい
日常の中で、ふと気になることってありませんか。
「うちの就業規則、なんとなく古い気がするけど…今のままでいいのかな」
「社員が増えてきたけど、何か手続きしなきゃいけないんだっけ」
「パートさんの有休って、どうやって管理すればいいの?」
大きなトラブルではないけれど、ちょっと引っかかる。
ネットで調べてもいまいちスッキリしない。
でも、社労士に聞くほどじゃないような気がする…。
実は、そんな“ちょっとした違和感”が、相談のベストタイミングなんです。
小さなモヤモヤは、大きな問題の前兆かも
私たちはつい、明らかな問題が起きるまで我慢してしまいがちです。
でも、トラブルが大きくなってからの対応は、時間もコストもかかります。
小さな気付きや違和感のうちに整理しておくこと。
それが、会社全体の“安心”と“信頼”を守る第一歩です。
たとえば、こんなご相談がありました
「労働時間をきっちり守ってほしいけど、残業削減ばかりが優先されてしまって…」 実態に合った労使協定の見直しと、残業ルールの再周知をご提案しました。
「社員が子育て中で、突発的なお休みが増えている。制度は整っているけど、現場が混乱していて…」 育児・介護休業規程の見直しと、社内向けガイドの作成をサポートしました。
「短時間勤務のスタッフにも責任ある仕事を任せたいけど、待遇面での不公平感が気になる」 職務と報酬の整理、評価制度の工夫をご相談いただきました。
「横山社会保険労務士事務所」って、どんなところ?
横山社会保険労務士事務所は、日々の労務の“ちょっと困った”に、すばやく・丁寧に応える社労士事務所です。
相談は、ちいさな会社でも、パートさんだけの組織でも大丈夫。
「とりあえず話してみようかな」と思える敷居の低さを大切にしています。
難しい法改正や手続きの話も、やさしく、わかりやすく。
「話してよかった」「気持ちが軽くなった」と感じていただけるよう、
あなたの隣に寄り添う“労務のパートナー”でありたいと思っています。
ご相談はお気軽に!
「これって相談するほどのことかな?」と思ったときこそ、実はベストなタイミング。
些細な疑問や気になることがあれば、どうぞ遠慮なくご連絡ください。
横山社会保険労務士事務所では、ちいさな会社の「ちょっと気になる」にこそ、丁寧に寄り添います。
まずはお気軽に、下記のお問い合わせフォームからご相談ください。
一緒に、安心して働ける職場づくりを始めましょう。